Appleガジェットブログ

裏面の文字が剥がれたAppleWatchが無償で返ってきた

前回のあらすじ「AppleWatchの文字盤の剥がれは無償交換?

ということで、AppleWatchの裏面の文字が剥がれる問題に決着がつきました。結果として無償で本体交換となりました。2ヶ月一緒だった本体とはお別れし、新しいAppleWatchがやってきました。ただ、ベルトだけは買った時のものを継続して利用します。

AppleWatchが修理から返ってきた時の注意点をまとめます。
注意点ってほどあまりないですが・・・。

あ、ちなみに本体交換の場合です。

 

充電ケーブルを忘れずに

今回は本体交換だったので新品のものと交換になります。工場出荷のままなので充電されていない場合があるので、すぐ使いたい方は充電ケーブルを忘れずに持参しましょう。モバイルバッテリーにつなぎならがベアリングするのがスムーズかもしれません。

でも、今回戻ってきたのは充電はフルでしてあったので最新なんだろうか。

 

iPhoneのバックアップから復元しよう

新品のAppleWatchを再ベアリングする場合に、以前利用していたAppleWatchがあれば復元する事ができます。復元が完了すれば以前と同じ設定のAppleWatchを利用する事ができます。

まぁ、特にAppleWatchに保存するものないですが、アクティビティのデータなどは引き継ぎたいですよね。

 

ベルトは持っていかなくてもいいかも

AppleWatchを修理に出した場合、本体のみ回収されるのでベルトは持ち帰る事になります。引取時にすぐ使うだろうと思ってベルトも持っていったのですが、AppleWatchの電池が少なくてすぐ利用できない場合もあるのでベルトは持って行かなくてもいかもしれません。AppleWatchは箱に入った状態で渡されるので、安心して持ち帰る事ができますよ。

 

おかえりAppleWatch

ということで、無事に無償修理で帰ってきたAppleWatch。一週間ほど装着せずに過ごしていましたが、通知がすぐに見れないのが辛かった。便利さを再確認する事となりました。

なんといっても無償で対応してもらえた事が一番うれしい気もする。

AppleWatchの裏側に印字してあるアップルマークが剥げる
https://8hammer.com/?p=471

裏面の文字が剥がれたAppleWatchが無償で返ってきた” への2件のフィードバック

  1. その後、剥がれは起きていますか?
    わたしの同機もマークが剥がれて来ました。

    1. matasakaさん、コメントありがとうございます!
      実は今まさに剥がれはじめてしまい、交換対応して頂いてます。スポーツに症状がでているようです・・・。便利なアイテムだけに残念です。

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です